BeMyStyle

あなたの「やりたい」を、
動き出すサービスに。

個人事業主・コミュニティ運営者・新規サービス立ち上げを考えている方へ。
Webサイト・Webアプリ制作から、コミュニティ運営・ビジネス設計まで伴走します。

Problem

こんなお悩みありませんか?

サイトやアプリを作りたいけど、何から始めればいいかわからない
アイデアはあるけど、形にする方法がわからない
コミュニティやサービスを作ったけど、導線が弱い
集客・料金設計・運用まで相談できる人がほしい

Feature

BeMyStyleの特徴

BeMyStyleでは、単なる制作ではなく、「人が集まり、動き続けるサービス設計」までサポートします。

現役エンジニア × コミュニティ運営者として、実際の運用経験をもとに、実践的な提案を行います。

Service

できること

01

Webサイト・LP制作

事業内容やサービスの魅力が伝わる、問い合わせにつながるサイトを制作します。

02

Webアプリ制作

会員登録、投稿、決済、コミュニティ、診断機能など、目的に合わせたアプリを制作します。

03

コミュニティ運営サポート

人が集まり、継続し、熱量が育つコミュニティ設計をサポートします。

04

ビジネスサポート

サービス設計、料金設計、導線改善、運用改善まで伴走します。

Works

制作実績

音楽コミュニティアプリ
学習プラットフォーム
AI自動診断アプリ

Flow

ご利用の流れ

01無料相談
02要件整理・ご提案
03お見積もり
04制作開始
05納品・運用サポート

Price

料金について

ご相談内容に応じて最適なプランをご提案します。

  • LP制作:5万円〜
  • Webアプリ開発:10万円〜
  • コンサル:5,000円〜

まずは無料相談にてお話をお聞かせください。

まずはお気軽にご相談ください

小さなアイデア段階でも大丈夫です。
あなたの「やりたい」を、実現可能な形に整理します。

無料で相談する
BeMyStyle開発者 Tomoki

Developer

開発者について

Tomoki|Webアプリケーションエンジニア

アイデアを、使い続けられるサービスへ。

音楽講師・コミュニティ運営者としての経験を活かし、企画・要件整理からUI設計、開発、リリース、運用改善まで一貫して取り組んでいます。

依頼された機能を実装するだけでなく、「誰が、どのような場面で使うのか」「サービスを継続的に利用してもらうには何が必要か」まで考え、実際に運用できる形へ落とし込むことを大切にしています。

Webアプリ開発 UI・導線設計 サービス設計 コミュニティ運営
01

Purpose & Role

BeMyStyleの目的と担当範囲

「好き」や「やってみたい」を、仲間と実現できる場所をつくる。

BeMyStyleは、共通の興味・関心を持つ人がつながり、コミュニティやイベントを通じて新しい活動を始められるWebサービスです。 イベント情報や参加状況の分散、楽曲・担当パートの調整、初参加者の入りにくさ、運営者の管理負担といった、実際のコミュニティ運営で感じた課題を解決するために開発しました。

企画、要件定義、データ設計、UI・導線設計、フロントエンド・バックエンド開発、テスト、デプロイ、保守運用、ユーザー対応まで一貫して担当しています。 自ら運営者としてサービスを利用し、現場で得た意見や課題を次の改善へつなげています。

企画・サービス設計要件定義UI・導線設計 DB設計フロントエンドバックエンド テストCI/CD・デプロイ保守・運用改善
02

Technology

使用技術

Backend

Ruby / Ruby on Rails / MySQL / Devise / RESTful設計

Frontend

HTML / CSS / JavaScript / Haml / jQuery / Bootstrap

Infrastructure

AWS / Nginx / Puma / GitHub Actions / CI/CD

Tools & Integration

Git / GitHub / Stripe / YouTube・Spotify連携 / Markdown / 生成AI活用

03

Features

自分で企画・実装した主な機能

コミュニティ管理

参加・メンバー管理と、オーナー・マネージャーなど役割別の権限管理。

イベント・参加管理

イベントの作成、公開、参加登録、参加条件、募集状況を一元管理。

楽曲・担当パート管理

演奏曲とボーカル・ギター・ベース・ドラムなどのエントリー状況を管理。

コミュニティチャット

返信、引用、リアクション、メンション、検索、ピン留め、リンクカードに対応。

通知・メンション

イベント参加者やコミュニティメンバーなど、場面に応じた対象者へ通知。

認証・権限管理

会員登録・ログインと、ユーザーの役割に応じた閲覧・編集範囲を設計。

歌声診断・プラン管理

診断機能、利用範囲に応じたプラン、決済から登録までの導線を構築。

公開ページ

未登録ユーザーにも魅力を伝え、登録・ログイン・参加へつなげる導線を整備。

04

UI / User Flow

UIや導線で工夫した点

  • 初めてでも迷わない導線:サービス説明から会員登録、コミュニティ参加、最初の行動までを段階的に設計。
  • 運営フローに沿った画面:企画、募集、楽曲決定、担当パート調整、当日準備という実際の流れに合わせて情報を整理。
  • 役割に応じた表示:必要なユーザーに必要な操作だけを表示し、誤操作や画面上の迷いを軽減。
  • モバイルでの操作性:画面幅、ボタン、情報量、余白を調整し、外出先からも確認しやすいUIを設計。
  • 外部コンテンツの共有:YouTubeやSpotifyなどをリンクカードで表示し、楽曲確認と交流を円滑化。
05

Problem Solving

開発中の課題と解決方法

複雑化する権限管理

役割ごとの責任範囲を整理し、重複していた管理方法を統合。画面表示だけでなくサーバー側とテストでも権限を検証し、安全性と保守性を高めました。

通知対象の広がりすぎ

機能ごとに通知条件を明確化し、イベント参加者や対象コミュニティのメンバーなど、必要なユーザーだけを抽出する設計へ改善しました。

退会後の履歴と現在表示の両立

過去の記録として残す情報と、現在の参加者・候補者・通知対象を分離し、履歴の整合性を保ちながら現在の操作対象から除外しました。

運用中サービスの安全な改善

機能単位のブランチ、テスト、レビュー、GitHub Actionsによる自動検証を経て反映し、小さく安全な改善を継続しています。

My Approach

技術だけでなく、サービスが続くところまで考える。

要望をそのまま機能にするのではなく、本当に解決すべき課題を整理し、実装可能な仕様へ落とし込み、リリース後の運用まで見据えて改善します。 WebサイトやWebアプリの先で人がつながり、新しい行動が生まれ、サービスが継続していくことを目指しています。